国際統合リハビリテーション協会

「やろう」そう思うきっかけを与えてくれた

名前 小山 綾先生
OT歴 13年目
出身地 千葉県船橋市
出身校 千葉医療福祉専門学校卒
プロフィール 中・高と勉強もせず、某バスケ部名門学校を経て、専門学校へ。落ちこぼれながらもなんとか国試合格。老健→回復期リハ病院→現在、亜急性期病院に勤務。
趣味 お買い物。音楽を聴くこと。フェスには毎年参加します。
至福の時 やっぱり担当している患者さんの心身がよくなったとき!嘘じゃないです!

一年ごとの自分を見よう。人よりも成長が遅くても続けていれば自分が成長している事が実感出来る。続けることでしか見えないものがある。

セミナー受講後の変化

  • 昔の自分には機能解剖的な知識が足りなかった(治療が出来なかった)。
  • 機能障害の治療が出来ていないのを誤魔化しているセラピストが多い。
  • 理屈をこねて「あーだのこうーだの」の人よりもIAIRは確実に技術があったから、怪しいと思いながらも共感出来た。
  • 頭蓋仙骨テクニックは万能薬。
  • 意識障害の方が頭蓋骨の治療で反応が良くなった。
  • IAIRは「やろう」そう思うきっかけを与えてくれた。
  • 必ずみんな壁にぶつかる。その時にやり込む事が大切。
  • 「私は私なりにやる」それが大切だと思う。
  • 一年ごとの自分を見よう。人よりも成長が遅くても続けていれば自分が成長している事が実感出来る。続けることでしか見えないものがある。