国際統合リハビリテーション協会

患者さんがとにかく喜んでくれたことが嬉しかった。

名前 隅田定宏先生 理学療法士 6年目
出身地 広島県
出身校 徳島健祥会福祉専門学校
趣味 野球観戦、 ランニング
みんなでお酒を飲むこと(笑)

子供の頃は身体が弱く、それを治してくれた医師の様に自分も患者さんをしっかり治したかった。 以前は毎月二回も色々な勉強会に行っていたのに結果が出せなくて悔しかったが、IAIRは直感で自分が学ぶべき者だと直感で感じた。

セミナー受講後の変化

  • 子供の頃は身体が弱く、それを治してくれた医師の様に自分も患者さんをしっかり治したかった。
  • 毎月二回も色々な勉強会に行っていたのに結果が出せなくて悔しかった。
  • IAIRは直感で自分が学ぶべき者だと直感で感じた。
  • 変形性股関節疾患で痛みで階段が上がれない患者さんが一つのテクニックで階段が上がれるようになったので「続けてみよう」と思った。
  • 患者さんがとにかく喜んでくれたことが嬉しかった。
  • 不定愁訴の対応出来るようになった。頭痛や不眠にも対応出来る様になった。
  • やはり頭蓋骨の治療が効く。この技術によって様々な事に対応出来るようになった。
  • 慢性疼痛が変えられるようになった。
  • 身体の中心に対するアプローチは大切。脊柱で脊柱起立筋が非常に変わる。
  • 今後は病院で自費のリハビリにも挑戦してみたい。